DEEP COVER
Mix by Kamiyann VJ by JULIETTA 西暦20XX年結成。宇宙の彼方から時空を超えやって来た、超絶ドラム+悶絶キーボードによる正体不明の覆面duo。 ダンスミュージックの永い歴史を網羅した高次元duoの初LIVEが地球上で遂に実現する。歴史的瞬間を見逃すな。
DIRTY HEAT PARTY BAND(中村達也+勝井祐二+KENKEN+森岡賢+VJ迫田悠)
元Blankey Jet Cityのドラマー中村達也(LOSALIOS/TWIN TAIL/etc..)とROVOのヴァイオリン奏者、勝井祐二(TWIN TAIL/ボンデージ・フルーツ/etc..)を中心に、RIZEのベーシストKENKENとSOFT BALLETのキーボーディスト森岡賢を迎えた完全即興PARTYバンド。ROVOのVJを務める他、SYSTEM7やGONGのPVを手がける迫田悠がVJとして参加。まさに奇跡のスーパーセッションが横浜の夜景に響き渡る。
Nabowa(from 京都)
2004年4月、山本啓(バイオリン)、景山奏(ギター)、川上優(ジャンベ)の三人で活動をスタートし、 2006年3月、堀川達(ベース)が加入。京都高島屋前など、ストリートライブを中心に活動し、ダブ、ジャズ、ロック、アンビエント、現代音楽など、様々なジャンルを取り入れたインプロビゼーション(即興)で構成されたライブが好評を博し、ライブハウス、クラブ、ストリート、百貨店、寺院、カフェ、バー、結婚式場などなど、瞬く間に多方面からライブオファーが殺到。聴き手が自由にその曲を創造することができ、老若男女、国籍問わず、誰もが心奪われる暖かなメロディーが唯一無二の世界観を放つバンドとして圧倒的支持を得る。デビュー1年足らずで12inch5枚、CD4枚をリリースし、The Baker Brothersや、Tommy Guerreroとも競演!Sunset Live 2009(福岡)をはじめ多数のフェスにも出演し、来春リリース予定の2nd. full albumに向け破竹の勢いで活躍している。 http://budmusic.org/mogie/
YAO(Dr from Dachambo)
幼少の頃より和太鼓を叩き始める。高校時代には、地元のピアノ・ハウスの専属JAZZドラマーとして、演奏活動をスタートさせる。さまざまなバンド活動、スタジオワークを経て、現在日本が宇宙に誇るサイケデリック・ジャムバンド“DACHAMBO”のDr.Per担当。97〜98年に掛け、打楽器の宝庫、西アフリカへ単独武者修行の旅へ出る。セネガル、ガンビア、マリ、ブルキナファソ、ガーナ、5ヶ国を約一年かけて旅をし、“YAO”という名を貰う。現在のYAOの屋台骨となる、バラフォン、ジャンベ、ゴメ、ペンペンソワ、カリンバ、サバールなどの楽器たちと出会い、冠婚葬祭での演奏を許されるまでになる。帰国後、その経験を生かしバラフォン(アフリカン・シロフォン)の演奏活動、そして独自のバラフォン製作を経て、販売、ワークショップなどを始める。自作のバラフォンでのLIVEは国宝級と評されるほどである。 http://www.youtube.com/watch?v=gCqQIPeZMrE
ALTZ(F*O* L / ALTZMUSICA)
FLOWER OF LIFEを核に,トラックライブ・DJ・スタジオワークを様々な名義を使い分け、しかける奇人。U.K.「BEAR FUNK」、US 「DFA」、「LUNAFLICKS」,JP「時空」レーベルからのアルバムやEPのリリースで知られる。ローカルからフェスまでを自由に渡り歩き、アルツの愉快で不思議な音世界はゆっくりとだが確実に浸透中!!!WALTZ、ADaltz名義でのブート制作や、国内外のアーティストの数々のリミックスプロダクションなど、今後も目がはなせない存在である。近作では、BOREDOMSのリミックス、UKAWANIMATIONへの参加やCMのプロダクションなどでも手腕を振るう。EMジャパンより、70S` サンフランシスコジャズの巨匠ローランド P. ヤングのエディットアルバム Escape : The Reconstruction of Isophonic Boogie Woogie を世界同時リリース。そして、自身のレーベルAltzmusicaもいよいよスタート。”MIRACLE”ではラップトップとギター等を駆使した貴重な LIVE SETを披露する。 http://www.altzmusica.com